松尾美恵子教授「日本史論III(近世)」授業報告
松尾美恵子教授ご担当「日本詩論III(近世)」では、近世日本に起こった災害を種々の史料を通して検証しています。重荷18世紀初頭に起こった元禄の大地震、津波、宝永の大地震、富士山噴火について、被害状況、災害に遭った人々の体験、幕府・藩の対応、復旧・復興過程を解明してゆきます。
<学会シンポジウム他のお知らせ>
文化財、歴史資料の救済や保全についてのシンポジウム、会合があります。興味のある方は、ぜひ、参加してみてください。下のファイルをクリックして詳細をご確認ください。
日本歴史学協会・日本学術会議史学委員会主催による史料保存利用問題に関わるシンポジウムです。
日時:2011年6月25日(土) 13:30~17:30
場所:学習院大学(東京都豊島区目白)
史料保全シンポジウム.jpg
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日時:2011年6月25日(土) 13:30~17:30
場所:学習院大学(東京都豊島区目白)
史料保全シンポジウム.jpg
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東日本大震災 茨城の文化財・歴史資料救済・保全のための緊急集会です。
日時:2011年7月2日(土) 13:00~17:00
場所:茨木大学人文学部(茨城県水戸市文京)
文化財・歴史資料の救済.jpg
JPEG イメージ [270.9 KB]
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日時:2011年7月2日(土) 13:00~17:00
場所:茨木大学人文学部(茨城県水戸市文京)
文化財・歴史資料の救済.jpg
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学習院女子大学 東日本大震災
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